今朝、エンタメニュースをチェックしてたら、思わず「ええっ!?」って二度見しちゃうようなニュースが飛び込んできました。なんと、あの人気ボーイズグループJO1が歌う「ハッピー・ジャムジャム」がオリコンの急上昇ランキングで見事1位を獲得!
「え、しまじろう?」「なんで今?」ってなってる人も多いはず。今回は、この異色すぎるコラボの裏側と、SNSで爆発しているファンの反応をがっつりまとめていこうと思います。
JO1が歌う「ハッピー・ジャムジャム」が1位!
まずは、この驚きのニュースから。今朝発表されたオリコンの急上昇ランキング(デイリー)で、JO1のカバーした「ハッピー・ジャムジャム」が堂々のトップに輝きました!
「ハッピー・ジャムジャム」といえば、ベネッセの「こどもちゃれんじ」でおなじみ、しまじろうと一緒に踊るあの曲ですよね。平成生まれからZ世代まで、誰もが一度は聴いたことがある国民的なキッズソングです。
それが令和の今、最先端のパフォーマンスで知られるJO1の手によって蘇り、チャートを席巻しているんです。まさに「令和のジャムジャム旋風」。朝からこのニュースを見て、仕事や学校に行く元気をチャージした人も多かったんじゃないでしょうか?
なぜ今「しまじろう」?カバーに至った意外な経緯
そもそも、なぜJO1がこの曲をカバーすることになったのか。気になりますよね?
実はこれ、「しまじろう」の30周年を記念した特別プロジェクトの一環なんです。JO1としまじろうのコラボは以前から話題になっていましたが、今回のカバーはまさにその集大成。100円均一で流れているの何?というところから検索された方が多く、今回1位を獲得したようです。陽気なハッピージャムジャム!として瞬く間に広まっている背景がありそうですね。
1. 意外な親和性
JO1といえば、バキバキのダンスとクールな楽曲が持ち味。一方のしまじろうは、究極の癒やし系。この一見すると真逆の存在が合わさることで、「大人も子供も楽しめる最強のハッピーソング」が誕生したわけです。
2. 「ダンスのプロ」が踊る本気のジャムジャム
今回のカバー、ただ歌うだけじゃありません。JO1らしいキレッキレのダンスが随所に盛り込まれていて、振り付けの難易度が地味にアップしているのもポイント(笑)。「子供向けの曲を本気で大人がやる」という熱量が、今の時代の空気感にマッチしたのかもしれません。
SNSは大騒ぎ!「ギャップがえぐい」「朝から泣ける」
このリリースを受けて、X(旧Twitter)では関連ワードがトレンド入り。JAM(JO1のファン)を中心に、一般層まで巻き込んで大きな盛り上がりを見せています。
いくつかリアルな声をピックアップしてみましょう。
- 「あのゴリゴリに踊るJO1が『ジャムジャム!』って笑顔で歌ってるの、ギャップ萌えすぎて死ぬw」
- 「子供と一緒に聴けるのが嬉しい!うちの子、JO1のお兄さんたちに夢中です」
- 「朝からこの曲聴くと、嫌なこと全部忘れてハッピーになれる。中毒性やばい。」
- 「ダンスが本気すぎて、もはや別の曲に見える。かっこよすぎるしまじろう(笑)」
特に多かったのは、「メンバーの笑顔」に対するコメント。
普段のクールなステージとは打って変わって、等身大の明るい表情でパフォーマンスする姿に、心を撃ち抜かれたファンが続出しているみたいです。
未来への期待:次なる「意外なカバー」は?
今回の1位獲得で、テレビ各局も放っておかないはず!
今後の歌番組出演に期待!
これだけ話題になれば、MステやCDTVなどの大型音楽番組で、しまじろうとJO1が共演するステージが見られる日も近いかも!?もし実現したら、日本中のリビングが「ジャムジャム」で一つになること間違いなしですね。
次なる「意外なカバー曲」予想
今回の成功を受けて、個人的に「次は何をカバーしてほしいか」を勝手に予想してみました。
- 「おどるポンポコリン」:JO1のダンススキルで踊ったらめちゃくちゃカッコ良くなりそう。
- 「勇気100%」:これはもう、ボーイズグループの王道。彼らの歌唱力で聴いてみたい!
JO1は常に僕たちの想像の斜め上を行くグループ。今回の「ハッピー・ジャムジャム」の快進撃は、彼らが「どんなジャンルでも自分たちの色に染められる」ということを証明してくれました。
まとめ:JO1が届ける「ハッピー」を受け取ろう!
というわけで、今回はJO1の「ハッピー・ジャムジャム」1位獲得についてお届けしました。
最初は「えっ、しまじろう?」と驚いた人も、一度パフォーマンスを見ればその魅力に引き込まれるはず。閉塞感のある今の時代に、あえてストレートな「ハッピー」を届けてくれる彼らの姿勢、本当に素敵ですよね。
まだチェックしていない人は、今すぐYouTubeやサブスクで聴いてみてください。今日一日が、きっと最高の「ジャムジャム」な日になりますよ!
それでは、また次回の記事でお会いしましょう。


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